Takamaz — タレットインターフェース一覧

台湾・台中に本社を置く精密工具ブランド Mongtec Precision(モンテック)は、Takamaz のCNC旋盤・複合加工機向けに BMT方式 および VDI方式(DIN 69880)の動力工具ホルダ(回転工具ホルダ)と静止工具ホルダを設計・エンジニアリングしています。本ページには Takamaz の 13 機種と、各機種に記載されたタレットインターフェースを掲載しています。

掲載している Takamaz の機種

機種タレットインターフェース
Takamaz X-200 - VDI見積時に機種構成に応じて確認
Takamaz XW-130M - 10 St. - Rev. Links見積時に機種構成に応じて確認
Takamaz XW-130M - 10 St. - Rev. Rechts見積時に機種構成に応じて確認
Takamaz XW-60M見積時に機種構成に応じて確認
Takamaz XY-1000見積時に機種構成に応じて確認
Takamaz XY-1000 - VDI見積時に機種構成に応じて確認
Takamaz XY-12見積時に機種構成に応じて確認
Takamaz XY-120見積時に機種構成に応じて確認
Takamaz XY-120 - VDI見積時に機種構成に応じて確認
Takamaz XY-120Plus見積時に機種構成に応じて確認
Takamaz XY-2000 Plus見積時に機種構成に応じて確認
Takamaz XYT-51見積時に機種構成に応じて確認
XT-8MYBMT55

タレットインターフェースについて

BMT(Base Mounted Turret)は業界で広く使われている事実上の標準ですが、ISOやDINで制定された国際規格ではありません。同じ「BMT55」の表記でも工作機械メーカーによって細部の寸法が異なる場合があります。そのため Mongtec では実機のタレット図面寸法を確認したうえで適合を確定します。VDI は DIN 69880 として規格化されています。

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